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![]() ついに第八回を迎えた作家とサッカーに参戦してきました。 毎回参加して良かったと思うのが、スポーツで繋がるということ。 相手チームのフェルサベーラは起業家の方達ばかり。 一方、うちの作家チームは著者の方、出版編集者の方など 普通に生活していたら出会わない人たちに作家とサッカーでは出会えます。 サッカーを通じて、一つのボールに向かって実力をぶつけ合う。 そこには学歴、社名、年齢なんて関係ありません。 そして一緒にプレーをしたという連帯感が生まれます。 サッカー後の程よい疲労の中で食べる飯、これがまたうまいです。 そしてその日のプレーの話やお互いの近況の話しで盛り上がる。 まるで学生時代の部活の帰りのよう。 社会人になってからいい汗かいてますか? スポーツで繋がる関係は思っている以上にいいものです。 30過ぎても、40過ぎてもスポーツしている男でいたいと思ってます。 目指すはキングKAZU! サッカーできる方ならぜひ参加してみてください。 大志は現実化する! http://ameblo.jp/sea-hiro/ ![]() 先月、リーダーズアカデミーの嶋津良智さんが発行している メルマガ読者限定ランチ会に応募し、 嶋津さんにお会いしてきました。 画像は会場となった都内某所のラウンジからの眺め。 初めてお会いする嶋津さんは予想以上に気さくな方で、 話しやすく、頼もしい雰囲気を持ちながらも、 参加者に気遣いをしてくださる方でした。 嶋津さんとの会話で得られたことをシェアします。 ----- 誰のために仕事をしているか。 自分のため、生活のためと言っていては他人とは差はつかない。 「誰か」のために仕事をしているか。 アウトプットを意識したインプットをすること。 カラーバス効果を意識する。 例えば、「昨日赤色のもので見たものは何があるか?」と突然聞かれるのと、 事前に「明日赤色のものは何がありましたか?と聞きます。」と言われるのでは、 質問を受けるまでの行動の仕方が変わる。 事前に質問を知っていると、赤色のものを意識して行動するようになる。 アウトプットを意識したインプットをすることで、 インプットの質が変わる。 夢や希望は思い続けることが重要。 そして、その思いがアンテナになり、 日常行動でひっかかりやすくなる。 「念じれば叶う」というのは、その念じ続けたことにより 情報が集まりやすくなり、そして行動に繋がりやすくなった結果、 行動したことで叶うということ。 行動することが成果を変える。 人生で大切なことは「選択」と「集中」 捨てる勇気を持つ。 何かを握ったままだと新しいものを掴むことができない。 自分は何を握っているのかを考える。 もったいないと思うことを捨てる。 Not to do 何をしないか。 良くない習慣をやり続けるデメリットを考える。 人は理由があるから行動する。 その理由を提供してあげる。 どうやったら嫌なことをやらずに済むか考える。 イチロー名言【確かな一歩の積み重ねでしか、遠くへは行けない。】 「今より良くなる」ことを目標にしている。 達成できる目標・できない目標があってもいい。人間だもの。 無理をしない。 分相応 適度ないい加減さ。 「Who am I?」 自分という人間をスキャンする。 「納得感」が大事。 理由もない先延ばしは良くない。 ----- 話しているとあっという間の2時間でした。 毎月開催されていますので、嶋津さんに実際に会いたい!という方は 下記メルマガに登録しておくといいと思います。 http://www.leaders.ac/archives/10400/ 最近では嶋津さんもツイッターをやっています。 https://twitter.com/yshimazu 嶋津さん、ありがとうございました! ![]() 明けましておめでとうございます。 しばらく放置ぎみになってしまっていたブログですが、 今年も少しではありますが続けていこうと思います。 画像は昨年初めて挑戦したホノルルマラソンでの日の出。 今年も様々なことに挑戦していきます。 今年もよろしくお願いします。 ![]() 第五回作家とサッカーに参戦してきました。 主催は大志は現実化する!でおなじみの書評ファンタジスタ 大志さん。 そして対戦チームは銀座で働く行政書士 エコ書士石下さん率いる強豪フェルサベーラ。 今回も接戦となる熱い戦いが繰り広げられました。 今日は筋肉痛で体が動きません。。 普段走っているのですが、ランニングとフットサルで使う筋肉は違うので、 いつも使っていない筋肉が悲鳴をあげています。 次回は12月5日を予定しています。 詳しくは書評ファンタジスタ 大志さんのブログで。 ▼編集後記: 昨日9日に八重洲ブックセンターで行われた 美崎栄一郎氏 出版記念講演会に行ってきました。 ![]() 最近雑誌では手帳特集が始まりましたが、 美崎さんは手帳を毎年替えているそうです。 買い替えることで、今まで使っていた手帳と新しい手帳を比較することができ、 それぞれの手帳のメリットはどこにあって、デメリットはどこにあるのかがわかるそうです。 取り入れやすいものはどんどん取り入れる、 まずやっていみる、 うまくいかなかったり違ったりしたらやめる、 継続のコツは、続けられるぐらいの「ゆるさ」でやる、 あまりこだわらないで書けばいい、 うまくやっている人がいたらやり方をパクるなど やはり成功している人は思考錯誤の繰り返しをしているなと思いました。 また、ゲストとして『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』著者の 池田千恵さんからのお話を聞くことができました。 早起きは辛いイメージがありますが、 まずは「早起き = 楽しい」のイメージを作っていくことが大切だそうです。 夜打ち合わせをすると終わりが決まっていないのでダラダラしてしまいますが、 早起きをし、朝打ち合わせをすると終わりが決まっているのでダラダラできないなど 朝ならではのメリットを聞くことができました。 2冊とも使える実践書です。 「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス) ![]() おすすめ平均 ![]() 3冊ノート術 内勤向け うーん、自分同様ですが、文房具マニアの域を抜けていませんね。 「来年からは、見やすい手帳、機能的な手帳を」と気持ちを新たにしている方、必見の1冊です。 創意工夫を誘うマジックがあります。Amazonで詳しく見る by G-Tools 「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす! ![]() おすすめ平均 ![]() テンポ悪 早起きの本で一番です 確かに早起きは良い点が多いです。 質問 従来の早起き本と、技術的には大差ないのでは?Amazonで詳しく見る by G-Tools
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