スキドク。- スキマ時間の読書記録。


スキマ時間の読書記録。
by masutong
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第3回レバレッジサロンin大阪!

私はLeverage Salonというコミュニティに所属していますが、
昨日はその第3回レバレッジサロンin大阪に参加してきました!
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昨年の第1回は京都、そして第2回の東京の開催に引き続き3回目です。
まずはなにわ探検クルーズという船で快晴の中
大阪の街ををぐるりと一周してきました。
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京セラドーム

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(アヒルプロジェクト2009というのがあるそうです。)

そして後半にはメンバーの一人が経営しているカフェで、
「人生を変えた一冊」というテーマでの勉強会。
集まったメンバーが自分の人生を変えた一冊を紹介し、話し合いを行いました。

読書を通じてメンバーそれぞれにストーリーがあり、
その本と出会ったことで考え方が変わり、行動が変わり、
そして人生が変わっていく読書の奥の深さを改めて感じました。

普段自己投資を続けているメンバー同士が実際に集まり、
そしてお互いの成長を確認する機会はとても刺激があるものでした。

このメンバーに出会えたことに感謝です。
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# by masutong | 2009-09-07 14:31 | セミナー・勉強会

[書評:023] 死ぬときに後悔すること25

死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた
死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた


致知出版社 2009-05-25
売り上げランキング : 101

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後悔しない生き方、それは「自分を取り戻す」ことだ。

著者は終末期医療を担当する医師。
多くの患者さんの最期を診てきたきた著者が、
人生における人が後悔するということについて検討し、
そしてその代表的25の後悔を紹介している。

世の中には様々な人が存在する。
そして後悔する内容も人それぞれだ。
ある人は故郷に帰らなかったことを悔やみ、
そしてある人は会いたい人に会っておかなかったことを悔やみ、亡くなっていく。

転職したいなら、今すべきである。
新しい恋に生きたいなら、今すべきである。
世の中に名前を残したいなら、今からすべきである。

大きかれ小さかれ、人間は生きていると様々な願望がわき起こる。
私の人生を振り返ってみても様々な理想があった。

しかしそれらをすべて満たすことはできず、
今はそんな時期じゃないとか、準備ができていないからと
自分に言い訳して、先送りしてしまった。

そしてそれらはやがて積もり積もって、
後悔という名の結果として私の前に現われて来てしまうだろう。

人生の中において今という一瞬が一番若い。
やりたいことがあるなら今やるべきだ。
そして、具体的に今やれないことなら、その中で今やれることをやるべきだ。

仕事でも、恋愛でも、日常生活でも、
どうしてあの時行動しなかったのだろうと
死ぬ前に悔やみたいだろうか。

もし、明日余命を宣告されてもあなたは後悔しない
人生を歩んでいるだろうか。
今動かないであなたはいつ動くのだろうか。

そんな、今の自分の生き方を考えさせられる一冊。
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# by masutong | 2009-08-31 00:07 | ビジネス書

[セミナー] 『ビジネスパーソンのための家計簿』刊行記念講演会

先月7月9日(木)に
『ビジネスパーソンのための家計簿』(主婦の友社)刊行記念~本田直之氏講演会が行われた。
http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/7038.aspx

ビジネスパーソンのための家計簿―本田直之式アカウントブック
主婦の友社
発売日:2009-07-02
おすすめ度:5.0
おすすめ度5 男でも恥ずかしくない家計簿
おすすめ度5 家計簿をつけることが目的ではない。
おすすめ度5 普通の家計簿ではない
おすすめ度5 早速つけてみたい。
おすすめ度5 なぜ「ビジネスパーソンのため」なのか

■■■■■■■■■■ 第1部 『ビジネスパーソンのための家計簿』本田直之氏講演 ■■■■■■■■■■
景気が悪い、ということは
自分が儲からない「原因」ではなく、みんなに共通の「条件」なのだ。
その条件をいかに克服するかが肝心なのである。
藤田 田 

非常に重い言葉であり、(本田さんの)好きな言葉。

本田さんから会場へ質問
Q1.私の本を読んだことがある人?
Q2.私のセミナーに来たことがある人?
Q3.家計簿をつけたことがある人、ない人?
Q4.自分のお金の流れをコントロールできてないと思う人?
⇒お金の流れは変えることができる。
しかしトレーニングが必要。

今回の本はやりくりをするための本ではなく、
お金のトレーニングをするための本。

「~が悪い」
「~だからできない」
「忙しい」
部下が悪い、会社が悪い、景気が悪い、学生だからできないなど
人には考え方のクセがある。

外的要因思考。
うまくいかない理由を外のせいにしてしまう。

そうだけど、どうすればできるか、
どうやったらできるかを考える。

性格は変えられないが、考え方のクセは変えられる。
サバイバルトレーニング
この講演会を聞きに来ている人は既に意識の高い人たちが来ているので、
サバイバルトレーニングをしてもらう。
自分の席の周りの人と自己紹介をしてもらう。
名刺を使ったり、社名を言ってはいけない。
※この説明後、5分間で会場内の近くにいる人同士で
自己紹介が行われた。

(本田さんの)昔のセミナーでは名刺を使って自己紹介させていたが、
最近は使わないで自己紹介をさせるようにした。
気づいたこととして、名刺を使わないときの方が
使ったときより50%声が大きくなった。

有名な会社だとそれだけで話さなくてもよくなってしまう。
声がでかくなるくらい継続して続けてほしい。
大企業行けない
マック行けない
上場延期
September 11,2001
業績悪化
91年に就職活動を行った。
バブルの時期にも関わらず大企業に行けなかった。
留学時代は週25ドルの生活を送っていた。
マックにも行けない生活だった。
上場延期。
直前で延期すると90%もう上場できないと言われていた。
September 11,2001の出来事でマーケットがむちゃくちゃになってしまった。
上場しても業績が悪化してしまった。

しかし、切羽詰まった経験があったからこそよかった。
切羽詰まった経験はうまく活用すると成長するためのチャンス
ステージごとに工夫したからよかった。
会社依存
個人サバイバル
会社依存の時代は家計簿をつけなくてもよかった。
給与も右肩上がり。退職金も出た。
なんとかなった。

会社に依存できない時代なので、お金を自分でコントロールできないと困る。
会社に頼れない。
絶対につけなくてはならないスキル。
ライフプラン見直し
ライフプランは収入を右肩上がりで作らない。
(本田さんは)右方下がりで作っていた。
なぜ?
17年前、マック行けない時期から家計簿をつけ始めた。
家計簿をつける前は月末になるとお金を何に使ったかがわからなかった。
今思えば全部酒代。

留学費用に1000万円貯める必要があった。
3年で500万貯めた。

※ここで、実際に本田さんが使用していた
バジェットサンダーバードという名の家計簿(エクセル)を公開。
マクロを使い、自分で作った。
習慣
お金の使い方を日々考える習慣になる。
天引きしていく考え方。

増やし方よりも「使い方」をちゃんとしていないと、
給料が増えても逆に借金になってしまう人がいる。
10年ぐらいやってトレーニングしていた。
変化
家計簿をつけて良かったこと。
1.ちゃんと自己投資できるようになった。
本をよく読むようになる。

2.ちゃんと貯金できるようになった。
アメリカ留学のための貯金とか、
ビジネスを始めようとするときのための資金、
種銭を作ることができた。

3.給料が上がったときに生活のレベルを上げると
急に下がったときめちゃくちゃになってしまう。
バジェットでお金の流れがわかっていたので、
上がった分は自己投資や貯蓄に回すクセになった。

トレーニングしないと、実際なかなかできない。
感覚を身につけておけば全然違う。
給料が増えなくてもやっていける。

ビジネスパーソンのための家計簿 9つのテクニック

1.やりくり?
今では世間の家計簿はやりくりベースが主流。
しかしやりくりを目的にしない。
自分の家計の経営感覚を養う。

ちゃんとバジェッティングができて、
アロケーションできること。
投資か消費なのかがわかること。

自己投資の源泉を作れるようになる。
トレーニングだと思ってつける。
細かくやる必要はない。

2.実態把握
給与の可処分所得を把握する。
額面の給与?
会社で言えば売上を全部使える金額だと思っていると間違い。
何が純粋な手取りか。
税引き後のお金。

毎月かかっている固定費、家賃、変動固定費を抜いて
実際に自分がいくら使えるか。
税前しか把握できていない人は20%

実質可処分所得が一番把握して欲しいもの。

3.フロー
固定費、変動固定費。
確実にかかっているものを知る。
大枠を理解する。
フローを知る。

4.バジェット
実質可処分所得を理解して、これをアロケーションしていく。
予算の中でやっていく。
トレーニングをしていく。

本田さんは10年分作った。
日々つけていくと、だんだんフローが見えてくる。

5.アロケーション
何に何%割り振るか。
最初は年間の予算は作れなくても良い。後でも可。

最初から無理してつけなくてもよい。
まずは3か月運用してから。

6.使い方
日次費目別支出シートで浪費か投資かを見極める。
トレーニングなので、
飲みに行って学びがあれば投資
飲みに行ってただ吐くだけなら浪費と考える。

浪費の割合を減らす訓練。

7.口座
銀行口座を2つ用意。
実質可処分所得の分を別口座で管理する。
毎月使うものは別の口座に入れる。

8.削減
3か月続けると無駄が見える

継続でき、無駄が見え始めたら次のステージへ。

よく会社でコピー用紙の裏を使ったり、
電気を消せとかあるが、
それらのことをやっても固定費のせいぜい0.3%程度しか節約できない。

どれが一番大きいのかわかるので、
経費で一番大きいものを削る。
人件費、地代、家賃など。

何が一番大きいか、そこから削った方が効果的。

9.アバウト
最初は1円単位までつけて嫌になってしまった。
続けたいのでアバウトにした。

100円以下は切り捨て、
1000円以下は四捨五入。
帳簿ではないので、1円単位で無理に合わせなくてもよい。

大枠の流れがわかればよい。
トレーニングだと思ってやればよい。
自分に合ったカスタマイズをする。

■■■■■■■■■■ 第2部 スペシャルゲスト対談 ■■■■■■■■■■
日本ファイナンシャルアカデミー代 表 泉 正人さんがスペシャルゲストで登場。
お金が貯まる人の「家計簿」 (知的生きかた文庫)
三笠書房
発売日:2009-06-19
おすすめ度:5.0
おすすめ度5 読みやすく実践しやすい!
おすすめ度5 何のために家計簿を付けるのか・・
おすすめ度5 良いんじゃないでしょうか。
おすすめ度5 簡単でイイですね。
おすすめ度5 即実践可能であり、効果的な家計簿の付け方

泉さんも本田さんと同じく月末にお金を何に使ったかわからなかった。

お金は記録を残さないとコントロールできない。
記録し続けないとできない。
アバウトに大枠が大事。

きっかけは10代から働いていて、
杉並で都内で車を持っていた。

なんとかやりくりしていた。
当時の年収は200万程度。

転職して年収が400万になった。
家賃が倍の場所に引っ越した。

車を買った。
旅行も行くようになった。
生活レベルも上がった。

自分は400万稼げる人間なんだと思った。

サーフボードもローンで買った。
車もローンで買える範囲が広がった。
収入以上のお金を使っていた。

しかし、しまいには親に金を借りていた。
数か月で仕送りがストップした。(働いていたのに仕送りしてもらっていた。)

やがてローンが払えなくなった。
なので家計簿をつけるようになった。
結果的に本田さんと同じようになっていった。

本田さん:お金の使い方で気をつけていることは?
泉さん:欲しいものがあったら、まず買わずに1週間待つ。
1週間経ったあとに、その商品がまだ欲しいと思うなら買う。
たった1回メモして待つだけで無駄遣いが減る。

(泉さんと本田さんで)一緒に旅行に行くことはあるが、買い物には行かない。
習慣的になくなった。投資に繋がるものは買う。
無駄なものには1円も使わない。

価値と価格。
1万円の物が1万円の価値があるか。
それを買ったときにそれ以上のものになるか

価値を知る方法の一つとして、ヤフオクでその商品を調べ、
いくらになっているかで価値を知る。

お金の3つの力
①守る力
②稼ぐ力
③運用して増やす力

まずは①の守る力をつけ、維持、管理を行う。
この3つのバランスが良いとお金に苦労しない
現状把握が第一。

家計簿は月に1回しかつけない。
10個の箱を用意し、その中に項目別(住居費、食費、・・・)にレシートを入れていく。
千円単位でつける。月に1回集計する。

とにかくトレーニングのためなので、
使った分を記録するのは分析するだけのため。

それよりも分析したものをバジェッティングや
将来のライフプランを作るために使用する。

本田さん:予算は作っているか?
泉さん:今は作っていないが、今はほとんどブレない。

本田さん:天引きしているものは?
泉さん:今はやっていないが、昔は収入の2割は貯金していた。

本田さん:私も今は家計簿を毎月つけてはいない。
一生家計簿をつけてくださいというわけではない。

泉さん:家計簿をつけられるようになったら、次のステージは
自分のBSを把握すること。

実際の純資産を知る。
フローよりもBSが重要。
価格ではなく価値。

本田さん:新卒3年で500万円貯めた。
天引きし、実質可処分所得を割り振った。
遊べなくて毎月切りつめていたわけではない。

泉さん:収入の2割貯金、2割自己投資。
収入が上がっても、固定費は上げない。

本田さん:家計簿をつけてよかったことは?
泉さん:数字の感覚が身に付いた。
自分のビジネスに関する感覚が身につく。

本田さん:泉さんは数字の感覚が本当に強い。
私はMBA取得時に学んだが、
泉さんはMBAで習ったわけでもないのに数字に強い。

泉さん:いろいろな意味でトレーニングとしてとらえる。
家計簿は1000円以下は四捨五入。
自分がやりやすいようにやる。
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ここで、キャンペーンのお知らせ。
今回の『ビジネスパーソンのための家計簿』を実際に使い、
その成果をブログにアップし、
最も本家計簿を活用されたと思われる方5名を
本田さんから直接アドバイスをもらえるランチ会にご招待。
http://www.f-academy.jp/page/bp_lunch0909.html

新刊のお知らせ
なまけもののあなたがうまくいく57の法則
大和書房
発売日:2009-07-16
おすすめ度:4.5
おすすめ度5 読みやすくて、即実践できるところが魅力
おすすめ度5 すばらしい!
おすすめ度5 賢いなまけものになろう!
おすすめ度5 自分はなまけもので良かったな〜、と。
おすすめ度4 本田さんらしい
表紙のなまけものの絵は編集者との打ち合わせ時は
今よりも小さい絵だったが、本田さんがもっと大きくして欲しいとのことで、
現在の表紙いっぱいの大きさになった。

また、表紙のなまけもののイラストを描いてくれたのは
なまけもののイラストばかりを描いている人を本田さんが見つけ、
描いていただいた。

なまけもののイラストばかりを描いている
ひぐちともみさんのサイト
http://www.higuchitomomi.com/

イラストレーターひぐちともみのナマケモノ日記
http://ameblo.jp/higuchi-tomomi/

今回の『ビジネスパーソンのための家計簿』は
「トレーニング、習慣化」のためのもの。

お金のトレーニング、フローを知る。
絶対にこれから必要なスキル。
常に時間はたっぷりある
うまく使いさえすれば
ゲーテ 

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# by masutong | 2009-08-09 19:43 | セミナー・勉強会

[書評:022] ダンゼン得する 個人事業者のための会社のつくり方がよくわかる本


事業をするということは、常に予測と決断の連続です。
会社をつくるか、個人事業のままでいくのかは、最初の大きな決断の時ともいえます。

著者の原 尚美様より献本御礼。

あなたは個人資産を多く持てるのは個人事業者と会社組織のどちらなのかわかるだろうか。

この本さえ読めば会社をつくるメリット・デメリット、
個人事業と会社組織はどっちが得がわかるようになる。

5章からなる章立てや、各章の項目ごとに結論により
あなたの知りたい情報が一目瞭然にわかりやすくまとめられている。

会社にするかどうか悩んだときには、付属のチェックリストが
会社をつくったほうがいいのか、個人事業主にしておくべきかものさし代わりになってくれる。

独立するなら読んでおくべき一冊。


▼編集後記:
私の友人、早川洋平さんが
e-book『人生が好転するビジネス加速術』を出版した。
http://podcast7.sakura.ne.jp/hayakawa/

彼は現在、ビジネス書の著者の方のインタビュー番組をポッドキャストで配信したり、
ポッドキャストに興味のある企業様にコンサルティングを行ったりしている。

だが、初めから彼はうまくいっていたわけではなかったそうだ。
彼が本書を書く半年前は、

○ 人脈無し
○ 知識無し
○ 実績無し
○ 資金無し
○ 自信無し

という状態ですらあった。

しかし半年後には

○ コンテンツビジネス
○ コンサルティングビジネス
○広告ビジネス

という3つの柱でビジネスを起こし、
「人とのつながりから仕事が舞い込んでくる」状態になった。

なぜ彼がわずか半年でここまで急成長し、人生を変えることができたのか?
その方法がこのe-book『人生が好転するビジネス加速術』には書かれている。
http://podcast7.sakura.ne.jp/hayakawa/

▼関連リンク:
ビジネス書ポッドキャスター早川洋平の公式サイト「人生を変える一冊」
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# by masutong | 2009-07-15 21:19 | ビジネス書

[書評:021] 成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方


人生に「負け組」はない。
なぜなら、何が成功か幸せかはみんな違うから。

あなたは「自分軸」というものを持っているだろうか。
本書では行動や判断の基準となる「自分軸」を[価値観型]と[ビジョン型]の2種類に分け、
それぞれの特徴や、その「自分軸」に沿っての成功するための方法が書かれている。
1.「価値観型」
 「自分らしさ」を満たしたいと思うことでやる気が出る。
2.「ビジョン型」
 未来の「ありたい姿」を実現したいと思うことでやる気が出る。

あなたはどちらのタイプの場合にわくわくするだろうか。
私の「自分軸」は[価値観型]で、他人に貢献できると思えることや自分らしさが
発揮できることをする時に充実感を感じられる。
自分の人生は自分のものであり、
成功や幸せの判断はその人が決めることである。

あなたにとって何が幸せか、成功か。
自分の人生を充実させたい人への一冊。
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# by masutong | 2009-06-28 15:59 | ビジネス書